2016年9月13日火曜日

眠いです(つ_-*)。οΟ

 

問1「次の中で民法の条文に規定されているものはどれか?」

 

誰かが言っていました。

「選択肢の中で一番曖昧なことを言っているものを選べばだいたい正解」

 

 

こんにちは、長坂です。

宅建士本試験まであと33日ということを知って

焦っているのか絶望しているのかわからない気分になっています。

 

最近では授業も午前中に演習テスト(前半90分・後半70分)、午後から解説という流れになっており、

なぜか前半のテスト中に眠くなっています。

さて、そんな眠気に対してどのようにすればいいのか調べてみました!

学生の頃、午後の授業は眠気との戦いというときはありませんでしたか?

今でもときどき眠くなる時はありませんか?

 

そんなときの対処法を以下にまとめてみました☆

 

 

 

 

 

 

 

・カフェインを摂取する

まず、誰でも思いつくのがこれだと思います。

実際に私も午後になったらコーヒーを飲んでいます。

コーヒーに含まれるカフェインの中に、睡眠を誘発する作用のあるアデノシンという物質の働きをブロックする効果があるとか、

 

コーヒーの他に玉露やウーロン茶、紅茶や栄養ドリンクなどにもカフェインが含まれているようです。そのため、コーヒーはちょっと、、、という方はお茶を飲むだけでも変わってくると思います。

また、飲んでから約30分から1時間後に効果が出るようですので、食後に飲むと効果的かも?

 

 

 

 

 

 

 

・運動、ストレッチをする

ラジオ体操が一番効果があると言われています。

しかし、いきなりラジオ体操を行っても周りから変な眼で見られるかもしれません。

そんなときには、ストレッチ!

ストレッチと言えばを体を伸ばしたり腕を伸ばしたりなどがよく思い浮かぶと思いますが、背筋を伸ばすだけでも効果があるようです。ピンと伸ばして大きく深呼吸してみましょう

また、思い切り手をグーパーするだけでも脳が刺激されて眠気覚ましにつながるようです。以前テレビなどで認知症予防にも良いと言っていたのを見た方もいらっしゃるのではないでしょうか?手を動かすことは脳に刺激を与えるため効果的のようです。

 

 

 

 

 

 

 

・冷やす

手や首の後ろ、わきの下などを冷やし、熱の放出を防ぐことで眠気覚ましになるようです。直接冷やすだけでなく、冷たい飲み物を飲むことも効果があり、体内や対外を冷やすことで眠気が消えていきます。

 

 

 

 

 

 

 

・寝る

今回調べてみると、5~15分程度寝る事を進めているサイトもありました。

この場合、眠る時間も大切で、長く眠りすぎてしまうと逆効果になるそうです。かえって体がだるくなって、起きたときに頭が働かなくなるとか。

しかし、時間と場所が許すのであれば、これが効果的のようですので車の運転等場合によってはいっそ寝た方が良いのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

さて、今回ブログに書くのは以上になりますが、他にもツボを押す、ガムをかむなど様々な対策がありました。また、「眠気を軽く見てはいけない」「車の運転などでは重大事故につながることもある」など有りましたので、昼に眠くなったときは対策するとして、睡眠時間の確保はやはり大切です。

 

 

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